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同和行政が逆

差別と貧乏

昭和47年当時の教育委員会発行新聞より

部落差別が今日まで続いてきた事実は今から言うまでもない事ですが、私達の住む町でも昨年一年間に何件かの差別事件が起こっており、皆様方の耳目にも新しいものがあると思います。

と、部落差別を延々と書きつくしてます。

確かに部落民と言われると不愉快な思いを与えられますよね

この昭和時代は部落民は貧乏が多かったようです

今の部落民は差別されても然程悪い印象は感じないと思います

私達の中には部落民に成りたい人が沢山居ます

理由は言うまでもない事ですが、同和対策金が総てを物語っている

つまり部落民である方が生活は豊な家庭が多い平成の世の中です

部落民で無い私達は、何の免除も無くて、家を建て直すことすら出来ない貧乏

一昔前までは部落民と言われる者達は貧乏な家庭が沢山有りました

今は国に支えられて豊かな生活に賑わっています

凄い豪華な家々が並ぶ部落街は部落民家が殆どです

じゃ、ボロ家が並ぶ町は一般民家でしょう

部落民と呼ばれない私達は真面目に働いた金で建てなきゃ新築を拝めないです

やっぱり差別は延々に無くなりません

差別を無くすると利益を蒙る者たちが困り、泣き身となますから、延々と続けて国税を利用する今の部落民は生活は安泰間違い無し
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本当の話

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